増え続けるIDの管理、どうしてますか?

ID管理を
もっと楽で簡単に

社内ユーザーのIDを
クラウド上で一元管理。
Keyspider情報システム担当者の
業務効率化
を実現します。

お問い合わせはこちら

情報システム担当者の皆様
に朗報!
こんなお悩みから解放される
ツールがあることをご存知ですか?

社員300人のID管理、エクセル手作業から
解放されたい!
IT全般統制で求められる
いろんな監査証跡。
もっと簡単に作成したい!
増え続けるクラウドサービス。
不正アクセスの不安はあるものの
ID管理がおいつかない!
IDの手入力ミスで
決算ツールにアクセスできない!
人的ミスを減らしたい…
会社組織に合わせた
ID管理システムが欲しい。
けれど一から作るには
コストがかかる。
パスワード紛失したから
教えて欲しい」
こんな問い合わせ、
今月もう何件目?
Keyspiderなら、これらのお悩みを
全て解決できます!

情報システム担当者の業務を効率化し、
日本の会社組織構造に沿ったセキュアなID管理環境を
実現する
クラウドID管理ツール」です。

社内の業務システムや外部サービスのIDの新規発行/管理をクラウド上で制御。チームや役職ごとの利用可能ツール設定や、人事異動に合わせたアカウント変更を画面操作で簡単に実施できます。

さらに、「兼務」や「発令日指定」など、日本企業特有の複雑な組織運用にも対応できるルール設定も可能に。
「国産ツールならでは」のこれまでにない新しいコンセプトで、情報システム担当者の作業コストを大幅に削減し、業務の効率化に貢献します。

Keyspiderの特徴

IDの新規発行/管理が驚くほど簡単に

IDの新規発行/管理が驚くほど簡単に

IDの新規発行/管理が驚くほど簡単に

社内の業務システムや、外部クラウドサービスのIDの新規発行がクラウド上で可能となります。

さらに「自動権限付与機能」によって、チームや部署、役職ごとに付与されるIDや利用できるサービスを設定できるため、社員一人一人のIDを個別に管理する必要がありません。

これまで個別に新規登録し、エクセルで管理していたIDを一つのクラウドツール上で簡単に管理できるようになるため、情報システム担当者の業務効率化につながります。

IT全般統制に完全対応。ID棚卸しで管理状態を「見える化」します。

IT全般統制に完全対応。
ID棚卸しで管理状態を「見える化」します。

IT全般統制に完全対応。ID棚卸しで管理状態を「見える化」します。

日々の業務フローの中でイレギュラーな個別設定が度重なると、社内ルールとの乖離が生じ、内部統制の信頼性が失われていきます。

KeyspideでIDの棚卸しをすれば、イレギュラーな設定やID間違いを画面上で「見える化」することが可能となります。
適切な人に適切な権限が付与され、正しくシステム運用がなされていることを情報システム担当者はひと目でチェックすることができます。

IT全般統制に伴う定期的なシステム監査もKeyspiderの棚卸し画面のチェックで完了。監査用の新規資料を作成する必要もなくなります。

クラウド/イントラネットの境界なくIDを一元管理。<br>ゼロトラストシステム実現のための必須ツール。

クラウド/イントラネットの境界なくIDを一元管理。
ゼロトラストシステム実現のための必須ツール。

クラウド/イントラネットの境界なくIDを一元管理。<br>ゼロトラストシステム実現のための必須ツール。

業員番号やメールアドレスなど、基幹となる社内情報をKeyspiderにキーIDとして設定。
キーIDには外部クラウドサービスから社内イントラネットまで、社内外の境界を問わず全てのアカウントIDを紐づけることができるため、KeyspiderでのキーID操作だけで各種アカウントIDの権限付与が行えます。

ゼロトラストを体現する社内システムを全体設計するには、このようにIDを一元管理することができるKeyspiderが不可欠と言っても過言ではありません。

「さらに便利」な
Keyspiderの機能

未来日発令

未来日発令

権限変更の発令を未来の日付けで予約設定することが可能です。
事前に役職やチーム変更の日にちを設定しておけるため、権限変更漏れを防止することができます。

引き継ぎ期間対応

引き継ぎ期間対応

「部署移動後も前の部署の業務引き継ぎが必要なため、運用のための猶予が欲しい」というニーズに対応して、引き継ぎ期間中は異動前と後の権限両方を利用できる運用も可能にしました。

ワークフロー機能

ワークフロー機能

日本企業特有の「兼務」や、「パートタイム」「外注」など職制に合わせた個別/重複設定もKeyspider上で一括管理。
基本ルールを崩すことなく業務に合わせた柔軟な権限設定が可能です。

レガシー対応

レガシー対応

社内システムにおいては、APIやDB連携ができないシステムもあります。
Keyspiderは「独自RPA」によりレガシーなシステムにも対応できるツールになっています。

MERIT数字で見る導入メリット

作業時間
計算例
クラウドサービスを10サービス利用している企業。
50人分のIDを個別にメンテナンスしたら、どれくらいの時間がかかる?
登録/変更/削除など、各サービス内での設定の他、Excelシートに手入力をして個別管理する場合、1つのIDのメンテナンスに5分はかかると計算。
50個のID × 10サービス × 5 = 2500分42時間

情報システム担当者は、ID棚卸し時期には42時間もの残業をしなければいけないことに!

Keyspiderなら全てのIDを
一元管理できるため、
メンテナンス時間はわずか10分の1に!
10分の1まで短縮可能
さらに「未来日発令」を業務の空き時間に設定したり、「ワークフロー機能」で現場にIDメンテナンス権限を一部移譲することによって、作業時間を実質0時間にすることも不可能ではありません。

COST数字で見る導入コスト

1ユーザーあたり
たったの300円/月
で利用可能。

月額300円/Userで自動化や連携先にID配信が可能。
買い切り型のソフトウェアや管理システムを内製した場合と比較して、圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。

A社 O社 Keyspider
人事システム(クラウド・オンプレミス)
との自動連携
A社 O社 Keyspider
人事システム(クラウド・オンプレミス)との自動連携 要追加
ライセンス
標準機能 標準機能
ワークフロー
A社 O社 Keyspider
ワークフロー なし 標準機能※ 5つまで 標準機能※ 無制限
SaaSプロビジョニング
A社 O社 Keyspider
SaaSプロビジョニング 要追加
ライセンス
標準機能 標準機能
権限の自動コントロール
A社 O社 Keyspider
権限の自動コントロール 要追加
ライセンス
標準機能 標準機能
年度更新サポート機能
A社 O社 Keyspider
年度更新サポート機能 なし なし 標準機能
参考価格(公開情報ベース)
A社 O社 Keyspider
参考価格(公開情報ベース) 650円/
1ユーザー・
月額
750円/
1ユーザー・
月額
300円/
1ユーザー・
月額

ご利用イメージ
専門知識がなくとも
誰でも簡単にご利用いただけます。

STEP1ユーザーを登録する

メールアドレスや氏名などを入力して、キーIDに社員名(ユーザー名)を登録します。

STEP2部署を設定する

社員(ユーザー)が所属する部署を設定します。
各部署に対しては、その部署に所属するユーザーに許可されるアカウントを選択します。

STEP3アカウント設定完了!

自動権限付与によって部署に所属設定されたユーザーに、その部署で利用可能なアカウントIDが付与されます。
個別にアカウントIDを作成する必要はありません。

国内外多数の
クラウドサービスに連携可能

業界業種・国内国外を問わず
各種クラウドサービスとの
連携を実現しております。
新規サービスにも随時対応しています。

  • okta
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